三十路的煩悩

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カテゴリ:哈台族のワケ( 14 )

台湾行くかもっていったら

台湾の友達がこんなリンクを送ってくれた。
「このシンガー好きじゃなかったっけ?」って。
離れててもある、こんな懸想がたまらなく嬉しい^^
東京に住んでると、というかアタシだけかもしれないが、
外に出て音楽を聴きにいこうっていう思いにかられない。
台湾にいる方が心が何かを欲っしているし、
何かを求める想いがいつもある。
心がちゃんと動いてる感じっていうのかな。。。
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by huang37 | 2007-12-06 19:27 | 哈台族のワケ

大好きなワケのひとつ

こんなにも台湾が好きなのにはいろんな理由があるけれど、
この理由はアタシの中でけっこう大きい比率を占めている。

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by huang37 | 2007-01-20 23:21 | 哈台族のワケ

自然に涙が・・・

初めて彼の演唱會で聴いたとき、自然に涙が出てしまった歌。。。

不要離開我 王宏恩

不要離開我 na mi-liskin sai-kin su
不要説再見 na mi-liskin sai-kin su
不要掉眼涙 na mi-liskin sai-kin su

騎著摩托車 順著彎彎的小路
抱著你 我享受那上風的吹拂
過了鹿鳴橋 火車站就不遠了
我終於還是流下 不捨的眼涙

城市的夜晩 特別寂寞
親愛的 你要堅持自己的夢想
想念 就輕唱我們那熟悉的歌 na mi-liskin sai-kin su

不要離開我 na mi-liskin sai-kin su
不要説再見 na mi-liskin sai-kin su
不要掉眼涙 na mi-liskin sai-kin su

漫歩在楓樹林 看著片片的落葉
以為你身 在樹後 不久就會出現
夕陽很美麗 只是你不在身邊
我又開始想念 你那被晒紅的臉

城市的夜晩 特別寂寞
親愛的 你要堅持自己的夢想
想念 就輕唱我們那熟悉的歌 na mi-liskin sai-kin su

漫歩在楓樹林 看著片片的落葉
以為你躲在樹後 不久就會出現
夕陽很美麗 只是你不在身邊
我又開始想念 你那被晒紅的臉

城市的夜晩 特別寂寞
親愛的 你要堅持自己的夢想
想念 就輕唱我們那熟悉的歌 na mi-liskin sai-kin su



※na mi-liskin sai-kin su:布農語 我會想你的
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by huang37 | 2006-06-11 00:28 | 哈台族のワケ

嬉しいコト

4月9日のコメントのところに「台湾大好き 投稿 大募集」と記載があった。
応募しよっと心に決めていたものの、すっかり忘れてしまっていて、
最近になって、こちらのページを訪れてみると、
世界の哈台族としていろいろな方が紹介されていたり、
世界からみた台湾を紹介している網站だったのだ。

左にある世界哈台族網站の下のほうにアタシの網站がリンクされていた^^
哈台族として認められたのかしら^^;
うれしーわ。

それと、もヒトツ。
本日、コメントを下さった河童姐姐 Trinaさんのいらっしゃる台北河童屋というお宿、
アタシが知ってるお宿だったんです。
もちろん面識はないのですが、機会があれば宿泊しようと考えてたトコなんですー。
有緣份だわ~。

以前、台湾の友人が「とてもよさそうな宿があるよ」と
教えてくれたのがコチラだったんです。
ここ数年は、友人宅に泊めさせてもらっているので、
宿を利用する機会はないのですが、一度たずねてみよっと^^
ホテルよりずっと現地での生活が垣間見れそうなトコが魅力かしら。
環境もとてもよろしい場所だし。
数ある中から、河童姐姐 Trinaさんが
アタシのブログにたどり着いてくれたことに感謝だわ。
ほーんと世界って狭い。
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by huang37 | 2006-06-07 23:51 | 哈台族のワケ

ウンチャン

初めて目にしたときは驚いたけど、
これこそ台湾らしいなぁと思えるので
一人ムフムフ笑みをこぼしながら眺めてしまう光景がある。
それは。。。

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by huang37 | 2006-06-02 23:43 | 哈台族のワケ

マック

母との台湾旅行の日程を考えていたら、
また留学時代の思い出がよみがえってきた。

バイト先のビルの下にはマックがあった。
今考えるとな~んであんなにしょっちゅう可樂を飲んでいたのだろう。。。と思うが、
かなりな頻度でマックに立ち寄り、「可樂」だけを買って職場に向かっていたアタシ。

そりゃもちろん定員さんもアタシを覚えちゃってるわけであって、
ある限られた定員さんたちにいたっては、
いつしかアタシが注文する前に「可樂ね」、と言われるようにもなった^^;
ちょうどお昼過ぎの時間で店内は混みあってたこともあり、
定員さんとのやり取りはいつもこんな感じだったのだが、
なんか心が温まるというか^^

しばらく足を運ばない日が続き、久々に行ったところ、
仲良くしてた正社員さんがいなくなってしまったことがあった。
が、なんとまた別の日別のマックで彼女とバッタリ。
彼女曰く、「急に異動になって店舗が変わったの~
最近全然来てなかったでしょ」と^^
正社員さんからは名刺まで頂いちゃって^^;

こーんな感じに気兼ねなくコミュニケーションできる環境、
普通だったら考えつかないような状況が台湾にはある気がしてならないんですな。
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by huang37 | 2006-06-01 23:24 | 哈台族のワケ

嬉しい~じゃな~い^^

今や携帯なしでの生活はかなり困難。。。
ほんの10年前は携帯なしでも十分生活していたはずなのに^^;

今回の滞在は1週間。
ある友人が使ってないPHSを貸してくれた。
その待ち受け画面には歡迎歸國という文字。
f0048333_22192057.jpg

その友人はどーゆー意味合いで設定してくれたのかは分からないが、
「おかえり~」って意味合いがあるのでは?!と、アタシは察しているのだが^^;

こーゆー心遣いが心に響くのよね~。
謝謝
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by huang37 | 2006-05-07 22:23 | 哈台族のワケ

師大路というところ

アタシの台湾生活は、住まいが師大路だっただけに基盤はココだった。
学生で賑わってるトコなので、文具、日用品、書籍はもちろんのこと
食事に関してはこの上ない満足な場所だった。
10坪程度のお店が立ち並び、夜は變成師大夜市となり、屋台が出没!
しかも、連日食べても飽きない!おいしい!というお店ばかりなので、
お気に入りのお店を自分なりなローテーションさせ食べてたものだ^^

中でも、豆花,鹽酥雞,滷味,生煎包,有一家的炒飯,還有那邊的韓國菜が
好きなアタシは、今でも台湾に行く時には必ず師大路へ足を運び、どれかをいただく。
次回台湾へ行ったとき、照片に収めてくるのでその際はぜひご覧いただきたいです^^

去年の秋、師大路の中でもかなりな賑わいをみせる韓國料理店「飯館ㄦ」に
いったときのこと。
老闆娘跟我說「很久沒看到你耶,你好嗎?(ずいぶん見なかったわね、元気)」と。
她還記得我耶!沒想到.
驚いた。
留学時代もよく行ってたけど、老闆娘とは聊天したことはなかったし、
特別な挨拶をしたこともなかったのに、覚えていてくれたのだ。
帰国して4年も経つというのに。。。
もちろん、老闆娘はアタシが日本人であることも、
祖国へ帰国したことを知るはずもなく。。
いやーホント信じられない。うれしい限り。
それだけ通いつめていたってことなんだろうけど^^;
キムチをサービスしてくれ、「來台灣的時候,來找我們阿」とひとこと。
もっちろん、次回も行ってきます!

おまけ・・・
もうかれこれ20年近く前のことらしいが、
台北市で珍珠奶茶第一号店がオープンしたのは師大路だったとか。
(珍珠奶茶は台中が発祥の地^^)
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by huang37 | 2006-04-09 23:56 | 哈台族のワケ

台東紀行 おまけ

台北に戻るとき、困ったことになった。。。

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by huang37 | 2006-04-05 23:45 | 哈台族のワケ

台東紀行

かれこれ4年前くらいの前のこと。。
台東への一泊旅行。

ライブハウスは小さいながらも、彼の大勢のファンが押しかけてやってくる。
そんな中、アタシたちもまけずに、
演唱會の帰りに友人と毎度のように彼のとこへ挨拶しに行くと、
「明日台東に帰るんだけど週末よかったら台東に遊びに来ない?」とお誘い。
ファンの人たちに後ろめたさがありつつも、「行くー」と即答!
そりゃー用が合っても行ってたでしょーけど(笑)。

土曜午前、自強号で台東に向け出発。
週末は、老家に帰る人たちで、下り列車はけっこうな混み合い。
台湾在住歴の長い彼女に前もって電車の手配を頼み、
かろうじて、座席指定ができて一安心。
日常の話題に盛り上がるや数時間、彼らの待つ駅に到着!
さっそく彼の家へと向かった。

その辺り一帯は布農族の集落らしい。
日本の田舎風景となんら変わりないのだけれど、
彼らのぬくもりというか、温かさが村中溢れてる感じだった。

それを実感させられる光景が夜に現れた。。。
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by huang37 | 2006-04-04 23:30 | 哈台族のワケ